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10年度予算「あり得ない姿」=仙谷担当相(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相は1日、朝日ニュースターの番組収録で、新規国債発行額が過去最大の44兆円に上った2010年度予算について「戦争末期の軍事費が膨れ上がった時ぐらいしかなかった。本来はあり得ない姿だ」と述べ、深刻に受け止めていることを強調した。
 仙谷氏は「小渕恵三首相の時の金融危機から悪い循環が始まった。リーマン・ショック以降の(景気低迷の)状況で、そういう傷、疲弊を受け継いだ予算にならざるを得なかった」と釈明する一方、「どなたが見ても『この国が続くんだろうか』と不安心理を醸し出すことは間違いない」と語った。 

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自民同士で神経戦!? 参院千葉に出馬予定の猪口、椎名両氏(産経新聞)

 夏の参院選に千葉選挙区(改選3)から出馬する自民党候補2人が25日、党本部で神経戦を展開した。

 仕掛けたのは、前衆院議員の猪口邦子元少子化担当相(57)。同日午前、大島理森幹事長と会談後、「大島氏の指示」として関係者に名刺やポスターを配った。

 その話を聞いた現職の椎名一保氏(58)は「片方だけ宣伝するのは不公平だ」と、夕方に関係者を大島氏のもとに送ってポスターを渡し、党内で宣伝するよう求めた。

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民主・自民両党首脳“ニアミス”(産経新聞)

 民主党の鳩山由紀夫首相、小沢一郎幹事長らと、自民党の谷垣禎一総裁、大島理森幹事長らの両党首脳クラスが24日夜、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ内の料亭「なだ万」でそれぞれ会合し、ニアミスする一幕があった。取材に駆けつけた記者団からは「すわ大連立?」との冗談も出たが、自民党の集まりを終えて店から出てきた河村建夫前官房長官は「鳩山首相も来ていたの?」と、初耳の様子だった。

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<こいのぼり>大空に“放流”間もなく 埼玉・加須(毎日新聞)

 埼玉県加須(かぞ)市の橋本弥喜智商店で、こいのぼりづくりが最盛期を迎えた。色鮮やかなこいのぼりが干された工房では、職人が連日色付け作業に追われている。

 裁断、縫製などのすべてが手作業。木綿生地に一筆ずつ丹念に顔料を塗り重ねていて、長さ10メートルのこいのぼりは完成に約2カ月かかる。「風を通す音や泳ぐ姿など木綿ならではの良さを楽しんで」と3代目の橋本隆社長(69)。全国から注文があり、最近は小柄なものが売れ筋という。問い合わせは電話0480・61・0371。【佐々木順一】

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NYT社がシンガポール首相らに謝罪 合意違反の記事掲載で1千万円支払い(産経新聞)

 【ニューヨーク=松尾理也】米ニューヨーク・タイムズ社は24日、同社の傘下にある国際紙インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙に掲載されたシンガポールのリー・シェンロン首相らをめぐる記事に問題があったとして、同首相や、父親のリー・クアンユー同国元首相らに謝罪したことを明らかにした。ロイター通信によると、同社は16万シンガポールドル(約1千万円)を支払うという。

 問題になったのは、インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙に定期的に寄稿している評論家フィリップ・ボウリング氏が執筆した2月15日付の記事。謝罪文は24日、ニューヨーク・タイムズ紙ウェブサイトのオピニオン面に掲載された。

 謝罪文によると、ボウリング氏は1994年、シンガポール政府との間で、シェンロン氏が首相の地位を得たのは父親のクアンユー氏の縁故によるものであると書いたり、ほのめかしたりしないとの合意を行っていた。にもかかわらず、インターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙記事は「シェンロン氏が実力で首相の地位を得たのではないと推測させるような内容を含んでいた」とした上で、「そうした推測は本意ではなく」、シェンロン氏やクアンユー氏に謝罪する、としている。

 首相らの代理人がロイター通信に明らかにしたところでは、ニューヨーク・タイムズ社と担当の編集者、ボウリング氏は合同で、計16万シンガポールドルを支払うという。

 ボウリング氏は94年、シンガポールを批判する内容の記事を書いたため同国の裁判所で名誉棄損に当たると認定されていた。今回の謝罪文が明らかにしているボウリング氏とシンガポール政府間での合意とは、これに関連したものとみられる。

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